月曜日, 11月 13, 2006

あなたは、今だけ、酔っ払った火星の千鳥自転を目撃できる




 長寿の秘薬も、飲料過多になると今夜、あなたが宇宙酔いする火星の千鳥自転と時速60000万キロメートルで飛行する火星大渓谷を目撃します。

 役者の演技を除いて極一般人が素面では、絶対に有り得ない千鳥足のホンの一例です。

 惑星地球生物の観察は、捨てるほど収集していることでしょうから、今夜は、特別にお隣の惑星の深酔い姿をお届けいたします。

 撮影した惑星地球人の私は、ただ今、個室に直行し体内の蓄えを拠出しているところです。

 ご視聴では、事前に酔い止めのクスリを必要とするかもしれません。


 正式バージョンを制作した場合には、この汚点映像を削除します。お早めに体内の蓄えの拠出としてご利用ください。


 
酔っ払い火星の千鳥自転記録映像


宇宙酔いを体験できる火星大渓谷時速60000万キロ飛行映像


 お断りというかお詫びの申し遅れがあります。

 今日ご案内した宇宙酔いを体験したために、太陽系の惑星の南極のご案内で、一部の惑星にご迷惑をおかけいたしました。
 謹んで、訂正いたしますと共に関係しました惑星様には、大変ご無礼いたしましたことをお詫び申し上げます。


 訂正です。 木星南極の新発見は、土星南極でした。火星飛行のついでに木星まで飛行したので、土星の話題を木星とブッシュ錯誤をしていました。
  当サイトとブログでは、日常茶飯事ですけれども、訂正すべきときに訂正しないと忘却しますのでね。


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土曜日, 11月 11, 2006

新しく観測された木星の『目』は、人間の目に似ている



木星の南極を覆っている新しく観測された渦を巻く『目』


よく知られている木星




近々、詳しくご案内できると思います。

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金曜日, 11月 10, 2006

火星を飛ぶ。ローバー・スピリッツの活躍現場を上空から見ると




湖に注ぐ川の源流を遡っているようです。

オポチュニティーは、生涯を暮らすことになりそうなクレーターの探検に向かっています。

こうして、火星を飛んでみると地球の月とクレーターの数を競っているようにさえ思えます。

これから火星の大渓谷や太陽系最高峰のオリンパス山などの上空を飛ぶ予定です。

墜落しない限り、このような鮮明な画像をご案内できるでしょう。






なお、今夜は、時節の挨拶を兼ねて、6カ国協議に復帰しそうな北朝鮮の最大地下軍需工場の全容を曝すことにします。
今日の真相画像では、しばらく続編として北朝鮮の核関連の秘密基地などを取り上げますので、アメリカのCIAや韓国の国家情報院よりも詳しく探ることができるかもしれません。

当サイトのブッシュ攻撃は、中間選挙のご愁傷に哀悼の意を表するために、今週は、全休します。

国内に話題を転じて、北海道のイジメ隊が2ちゃんねるで苛められていますね。
人を容姿で判断してはいけないでしょうけれども、元女子高生は、そのブログの書き込みなどからもやりそうな風体でしたね。
2本のイジメ動画を見ました。
どこでも一瞬見られるようなものでしたが、連日このようなことが行われているとするならば、見ても見ぬ振りをする教師もイジメ隊の一員ですよね。
自分の立場が怪しくなってから、急遽、イジメ追放に乗り出しても根本的な姿勢が元々無いのだから、ほとぼりが冷めるころにまた陰湿なイジメが巻き起こることでしょう。

学校の教育の問題というよりも、親の子育てがなっていない、つまり、ガキがガキに飯を食わせているだけだってことですね。

2ちゃんねるのさらしが治まったころに、保存された動画が、また、どっかで曝されることになるのかもしれませんね。

ホンの一行だけれど、強烈な一行の書き込みもありました。

「お前の子供をイジメてやる。それでお相子だ」

これでは、イジメが無くなる訳がありません。心したい書き込みでした。



チェイニーとの対戦で、討ち死にしたと祝杯を挙げた方もいるかもしれませんが、レイムダック政権に負けるわけにはいかないし、火星の権益を高騰させた落とし前を付けさせねばならないので、有る事無い事作り事を有象無象にすべく熟考しているだけです。


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火曜日, 10月 31, 2006

日本のNASAは、SOHOをも越えられるかなぁ?『ひので』映像初公開



 日本のNASA、宇宙航空研究開発機構(JAXA)最新のプレスリリースで、ひので衛星の最初の仕事を公開しました。

 私の感想としては、もう少し解像度を上げてもらいたいところですが、まだまだ試験段階なので、今後に希望を託したいと思います。

 地上からのスウェーデン太陽望遠鏡のとてつもない解像度の太陽を見ているので、宇宙に飛び出しているのだから例え試験段階であっても、もうちょっと良いものがほしかったなぁというところです。

 で、記念に今日の宇宙画像に採用すべきか、他の天文台をこれから見学して決めたいと思います。

 以下に、画像の解説とその仕事ぶりをご案内いたします。
 最後に、超拡大の映像データを見られるようにリンク設定しますので、お暇と好奇心のある方は、ぜひどうぞ。


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可視光・磁場望遠鏡(SOT)については、10月25日夕刻(日本時間)に蓋開けを完了し、その直後から、試験画像の取得、焦点調節などの調整を進めています。SOTの焦点面検出装置には3種類の光学系/撮像機能が内蔵されています。このうち、SOTの主要特長である高解像度撮像をおもな狙いとする「広帯域フィルタ撮像系」で取得された画像(図1)を添付します。





 この画像により、狙い通り、0.2秒角の高解像度が達成されていることが確認できました。また、太陽表面の磁場微細構造の精密測定をおもな狙いとする「スペクトロポラリメータ撮像系」についても、所期の性能が達成できていると判断できました。但し、広視野・高速撮像を狙った「狭帯域フィルタ撮像系」において、視野の一部に画像の乱れが見つかりました。このため、広視野を必要とする観測に一定の制約が生じることは避けられませんが、視野の健全な部分を繰り返し使うことなどにより、狭帯域フィルタ撮像系の科学目的のかなりの部分が実現できる見込みです。なお、画像の乱れの原因については、開発を担当した米国NASAにより原因究明がなされます。


X線望遠鏡(XRT)については、10月23日夕刻(日本時間)に、XRTの試験画像を取得することができました。この画像、及びその後取得されている画像(図2)により、XRTは、「ようこう」軟X線望遠鏡の解像度を約3倍ほど上回る、1秒角に迫る解像度を実現しており、初期の性能を達成していることが確認できました。





 なお、打上げ直後に望遠鏡の鏡筒前面部の温度が当初見込みより上昇したため、ヒーターで加熱することにより開くようになっている蓋が、予定より早く打上げ16時間後に開くという事象が発生しました。この蓋は打上げ時の振動・衝撃及びほこりの侵入から望遠鏡内部を保護するものであり、蓋が早く開いたことにより望遠鏡の性能に影響が及ぶことはなく、今後の観測に支障はありません。


極端紫外線撮像分光装置(EIS)についても、10月28日夕刻(日本時間)、望遠鏡の蓋開けを完了し、その直後に試験的に取得した「分光撮像データ」により、良好な状態であることが確認できました。EISは、スリットとスロットを動かすことで多波長での撮像を実現する仕組みの観測装置であり、取得された分光撮像データは位置情報と波長情報が重なったものであることから、これを分離した画像に整理してから公開する予定です。(図3:EISの分光撮像データの例)














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ひので衛星テスト映像データ 1


ひので衛星テスト映像データ 2


ひので衛星テスト映像データ 3


ひので衛星テスト映像データ 4

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 ビデオ中継局で、高画質映像を試行錯誤していますが、私のコンピ様と再生ソフトとが相性が悪そうで、機嫌を損ねて寝てしまうので思うに任せません。

 DVD画質の映像は、データ量が多いけれどもやはり、良いですね。時間の短い番組からテストしたいと思います。

 グーグルとDVD画質サイトと2つでビデオ中継局を整えるつもりです。

 911関連の100本を超える高画質の映像データも、解説ページと共にご案内を企画しています。

 次の今日の地球画像では、地球温暖化について氷山と極地を企画しています。オーロラギャラリー並みの画像数か場合によると150点近くの画像を1ページに取り上げるかもしれません。

 見る人の都合を一切考えず画像で勝負するのが、当サイトの最低方針です。


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月曜日, 10月 30, 2006

2007年カレンダー『えっ!アンドロメダってこう見えるの?X線の眼ではね』

ということで、2007年版のカレンダー3シリーズ追加しました。

最初は、チャンドラX線天文台シリーズです。
アンドロメダの他にエータカリーナ星雲、カシオペアA星雲、蟹星雲、シリウス星のX線と光学他の複合画像が素晴らしい姿を見せてくれます。





ヨーロッパ南天文台シリーズでは、眩いソンブレロ銀河、宝石箱のような星団、星々を掻き分けて伸びているような星雲など壁紙やポスターとして眺めても飽きない画像です。





地球シリーズでは、月を従える地球、南極点の太陽光、4つの地球体系、夜の地球などの画像で構成しています。
特に夜の地球では、先進国と発展途上国、北半球と南半球の都市明かりの差が歴然と解かります。





それから、昨日書き込みましたNHKでも放映できなかったというか入手できなかった911世界貿易センター崩壊初日24時間を記録した当サイト秘蔵の映像を、昨夜、公開しました。


911世界貿易センター崩壊初日24時間の記録映像


2007年カレンダー チャンドラX線天文台シリーズ

2007年カレンダー ヨーロッパ南天文台シリーズ

2007年カレンダー 地球シリーズ


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日曜日, 10月 29, 2006

NHKでさえ放映しなかった『911最初の24時間』を公開します。



下記の時代錯誤的な政策に抗議する意味でも
恐喝行為で受信料をピンはねする皆様のNHKが、放映しなかったことに対する抗議としてでも
911に関する秘蔵の映像を公開することにしました。


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高速ネット、映像配信業者に応分の資金負担・総務省検討(日経新聞 2006年10月29日記事)

 総務省は高速インターネット利用の資金負担について、通信業界などと共同で新たなルール作りの検討を始める。データ量が多い映像をネットで配信するサービスが普及し、通信網の一部で速度が遅くなる“渋滞現象”が起き始めている。このため回線拡充の投資が必要になっており、動画配信業者に資金負担を求める案を軸に検討する。利用の多いユーザーに負担を求めることも検討する見通しだ。

 総務省が11月中旬に発足させる懇談会で議論する。NTTや米ネット検索大手のグーグル、無料動画配信サービス「GyaO(ギャオ)」を手掛けるUSEN、ネット接続大手のインターネットイニシアティブ(IIJ)などが参加。2007年7月をメドに報告書をまとめる。

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公開するこの映像は、2001年9月11日に世界貿易センター(WTC)へ航空機テロが起こってから24時間以内の記録です。
おそらく、皆さんが初めて見るWTC崩壊現場かもしれません。





200メガバイトを超える映像データのため、グーグル転送でアップロードソフトを使用しているので、公開手続きに時間を要します。また、高画質のDivXファイルとして他のサイトにも転送の手続きを取ります。

今後は、高速ネットの利用制限政策に対抗するために、データ量の多い映像を選択しご案内いたします。
また、脅迫行為を続ける皆様のNHKや報道機関が、隠蔽する映像やデータを徹底的に公開していきます。

1通1600万円も経費がかかるパスポートを発行していながら、これからのネット時代に規制をかける政策を受け入れることはできません。
黙って見過ごすならば、私たちの環境は、今日のこの画像のような状況になるのです。




















グーグルに転送したこれらの画像のビデオは、公開手続きが終了次第、ご案内いたします。


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水曜日, 10月 25, 2006

本日、アメリカ太平洋時間で午後2時から3時の間、

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